このたび、2026年3月2日付『映像新聞』掲載記事を公開いたしましたので、ご案内申し上げます。
本号では、新潟テレビ21様におけるSTL(Studio to Transmitter Link)予備回線の刷新事例を取り上げ、光多重CWDM光伝送装置「HOL-CBX16」の導入によって実現した双方向化・多機能化・高安定性について詳しくご紹介しています。
【新潟テレビ21様におけるSTL(Studio to Transmitter Link)予備回線の更新】
【「HOL-CBX16」の特長】
現場検証を重ねた上での導入プロセスや、運用開始後の対応など、実際の更新を検討される際に参考となる内容が詰まった記事となっておりますので、是非ご一読ください。
製品仕様や構成のご相談、同様のシステム更新をご検討中の場合は、お気軽にお問い合わせください。
今後とも、皆様の安定した放送・映像伝送を支える情報をお届けしてまいります。
ご不明な点がありましたら、問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
フォームが表示されるまでしばらくお待ち下さい。
恐れ入りますが、しばらくお待ちいただいてもフォームが表示されない場合は、こちらまでお問い合わせください。